2021-03-29
[ディーバ整形外科] 目の下のしわ取り手術で目元を明るく!
目の下のしわは、一度できると改善が難しいものです。ディーバ整形外科では、目の下のしわ取り手術を通じて、目元を明るく若々しい印象へと導きます。一人ひとりの状態に合わせたオーダーメイドの施術で、安全かつ効果的な結果を追求します。
![[ディーバ整形外科] 目の下のしわ取り手術で目元を明るく!](/uploads/diva-ps/222291601501/d411f4b1743716ad.jpg)

こんにちは、ディーバ整形外科です!
目は顔の部位の中で最も早く老化が始まる
部位です。目元の皮膚は他の部位に比べて
薄く、皮脂腺が発達していないため
保湿感が不足しがちで、それに伴い皮膚の弾力が低下し
しわができやすくなります。普段から十分な保湿ケアや
アンチエイジング化粧品で継続的にケアをしていても
いつの間にか、雨が降らない干ばつの土地のように
しわが四方に広がっているのを見ることができました。
特に中年になると、代表的な老化現象として目の下のしわ
だけでなく、目の下の脂肪のくぼみやたるみも起こり
膨らんだ目の下の脂肪とクマが見られるように
なります。飛び出した脂肪はまるで意地悪な袋のように
見え、印象をさらに老けて見せます。このような症状は
目の下のしわ取り手術を通じて簡単かつ
効果的に解決できるので、ご心配はいりません。

目の下のしわは一度できると改善が難しく、
ケアに時間がかかります。目の下のしわ取り手術は
人によって目の下のたるみやしわの程度、皮膚の状態、脂肪の
量が異なるため、画一的な方法が適用されるのではなく
1対1のカウンセリングを通じて、各人に合った方法が
適用されます。皮膚のたるみがひどくない場合
まぶたの内側を切開して脂肪の塊を見つけ、中に含まれる
脂肪を広げて固定し、皮膚のたるみがひどい場合
目の内側の結膜をレーザーまたは高周波で開き
脂肪を除去します。必要に応じて、2つの方法が
併用される場合もありました。

手術後に残る傷跡について心配される方も
多いでしょう。外側の皮膚ではなく、まぶたの内側を切開して
目の下のしわ取り手術が行われるため、外から見える
傷跡の負担がなく、手術中は眼球保護のために
角膜保護アイシールドを装着して行うため、さらに
安全です。目の下のしわがひどく影になって見える場合、
目の下の皮膚のたるみがひどく老けて見える場合、目の下の
脂肪が膨らんで険しい印象になっている場合、
クマがひどく疲れた印象に見える場合、
目の下のまつげが目を刺激する場合に良い結果を期待できます。
皮膚だけでなく筋肉も上方に引き上げることで
長く柔らかく若々しい印象を保つことができ、
でこぼこしていた目の下を平らで明るく改善します。

目の下のしわ取り手術である下眼瞼手術を行う際、過度な筋肉の
切除や内側への切開線を延長すると神経損傷の
可能性が高まり、眼瞼外反(*まぶたが裏返る現象)の
リスクがあります。そのため、このような副作用を防ぐために
下眼瞼手術と外眼角固定術を一緒に行うのが良いでしょう。
目元のたるんだ皮膚組織と筋肉を目の外側の骨膜に
固定する外眼角固定術は、このようなリスクを減らし
下眼瞼手術だけでは解決できないひどい目の下のたるみまで
きれいに解決します。以前に下眼瞼手術を
受けたが眼瞼外反が発生した場合でも
外眼角固定術で再手術が可能です。

ディーバ(DIVA)では、カウンセリング、手術、術後のケアすべてを
代表院長が直接行い、お一人お一人の安全と
結果に対する満足度を高めるため、1日にわずか
3名様までしか手術を行いません。ディーバを訪れる
すべての方が幸せな気持ちで帰られることを
使命とし、最初から最後まで最善を尽くします。
美容整形に新しいパラダイムを導くディーバです。
目の下のしわ取り手術についてさらにご不明な点がございましたら
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お気軽にお問い合わせください。ありがとうございます :)


